自転車ライフ【店長兼営業部長のほっとブログ】
4月に入り、息子が新しい保育園に通いだし、朝の登園は自分が送る事になりました。
そこで、自分の自転車に取り付けられるチャイルドシートを探して見つけたのがコレです。
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Hamax kiss(ハマックス キス)

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  取り付け方は思っていたより比較的簡単で、サドルがついてる
  縦のバーにセーフティシステムと呼ばれる左写真のベースを
  取り付けるだけで、自転車本体への作業はそれで終了。
  マウンテンバイクやクロスバイクと呼ばれる自転車にチャイルド
  シートがどのように取り付けられているか不思議に思っていた
  のですが、構造は至ってシンプル。


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セーフティシステムを取り付
けたらチャイルドシート本体
を差し込むだけです。

リアキャリアにのせるチャイ
ルドシートに比べて安全性に
不安を感じていたのですが、
子供が9ヶ月~6歳、もしくは
体重が22kgまでは大丈夫
だそうです。

子供を乗せない時は、取り
外し方も至って簡単です。

これから暖かな陽気の季節を向かえ、子供を連れての外出もし易い季節となりました。
明日から、Audience実店舗Open致しますので、
春の陽気に誘われて外出の際は、是非実店舗にもお越し頂けます様、皆様のご来店心よりお待ち致しております。

Audience
実店舗開催日:4/22(金)~4/24(日)

営業時間:
平日   16:00~20:00
土日祝日 13:00~20:00
*曜日によって営業時間が異なりますので、ご注意くださいませ。

2011年春物新作を多数取り揃えて、お待ち致しております。




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# by aud-inc | 2011-04-21 20:22 | 営業部長のほっとブログ | Comments(0)
JR九州/日立製作所 800系新幹線【EC担当はやおのプロダクトノート】
こんにちわ!はやおです。
『EC担当はやおのプロダクトノート』
自分の持っている持ち物だとか、気に入っている“モノ”に関してグダグダとうんちくを述べていくブログです。

今日の第48回目で紹介するのは、また乗り物ですいません、乗ってみて「すごい」と素直に感動したので気持ちの赴くままにご紹介いたします。
JR九州/日立製作所 800系新幹線
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d0174308_1518210.jpgたまたま先日九州新幹線に乗る機会がありまして、僕としても初めての九州新幹線だったのですが、これまで乗っていた新幹線とは意趣の異なるところに関心させられたので、ご紹介します。

先頭車両の形状が、JR東日本JR東海・西日本のカモノハシのような形状と異なり、まるっとしたデザインになっているのが一風かわったところでしょうか。
編成は6両編成と少なめですが利用者数考えるとさもありなんといった様相。基本性能はJR東海の700系とほぼ同一だそうで、外見・機能だけで見ると「物珍しい事」以外は今の日本の標準的な新幹線ではあります。
d0174308_1518879.jpg実は、僕が取り上げたかった内容は外見や機能ではなく、“内装”にあります。

写真を見て頂ければなんとなくお分かりかと思うのですが、日本の伝統工芸、特に九州のものをふんだんに取り入れたデザインになっています。

座席の基部が木製(もちろん本物の木)であったのには、驚かざるを得ませんでした。

帰ってきて調べてみると、シートの色が車両ごとにことなるという豪華な仕様だったらしく、ほかも見ておけば良かった、と少し後悔しました。

ちなみに右上の写真は実際に僕がiPhoneで撮った写真でして、座ったところから見わたすと本当にこんな感じです。

新幹線というと“実質的な乗り心地”がアピールされていますが、“気持ち的な乗り心地”も加味された心地良いデザインだと感じました。

効率とは少し離れたところにある(実際土曜日の昼だというのにすいていました)九州新幹線だからこそできる、ブランディングとデザインだと思います。

JR九州
日立製作所
800系新幹線
E5系新幹線
N700系新幹線
南九州を走るユニークな観光特急「指宿のたまて箱」(All About)
(JR九州にはこんな電車もあります)

今日のブログはEC担当 はやおがお届けいたしました!


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# by aud-inc | 2011-04-20 16:04 | EC担当はやおのプロダクトノート | Comments(0)
Living in America【社長のひとりごと】
若い頃、アメリカに住みたいと思った時期が。。。
情報や物も少なく、キラキラして見えるものは全てアメリカからやって来るように思えました。

↓最近高円寺へやってきたアメリカ生まれの凄い奴です。
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 ■US NAVY デッドストックセーフティチャッカブーツ(アーリーモデル)
 ■BATES US.NAVY デッドストックセーフティチャッカブーツ

良い時代の頃の米国製です。

長期の使用に耐えうるタフな作りをしております。
現在同じ物を作ったら、さぞかしお高くなる事でしょう!



↓米国に住みたい!!



  JamesBrown - Living In America




ですが、実は日本が最高に住みやすいですよね。
この歳になってようやく分かりました。。。











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# by aud-inc | 2011-04-19 13:18 | 社長のひとりごと | Comments(0)
写真家『William Eggleston』【MデザイナーのファッションSTYLE】
こんにちは。Mデザイナーです。

今日は、私がおすすめするフォトグラファー『William Eggleston(ウィリアム・エグルストン)』についてご紹介します。
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WilliamEggleston『William Eggleston 2 1/4』

Willaim Eggleston
ニュー・カラー写真の父、ウィリアム・エグルストン

エグルストンは1939年アメリカ南部のテネシー・メンフィス生まれ、ミシシッピー州で育つ。大学時代、アンリ・カルチェ=ブレッソンやウォーカー・エバンスの写真集との出会いをきっかけに写真家を志します。60年代初めはモノクロ写真を撮っていましたが、次第にカラー写真に専念するようになります。1976年ニューヨーク近代美術館(MOMA)のカラー作品による写真展が全米で論争を巻き起こし、カラー写真を芸術的表現の域にまで高めた作家の一人として名声を確率します。1998年には写真界のノーベル賞とも言われる「ハッセルブラッド賞」を受賞。現在まで世界中の主要な美術館やギャラリーで50以上の写真展を開催するとともに、作品も幅広くコレクションされています。

エグルストンのイメージは消えいくアメリカ原風景がいまだ残る南部の生活や風景をカラーで写し出しています。これらは画家エドワード・ホッパーが描くアメリカシーンや東部の原風景を描いた19世紀のハドソン・リバー派の絵画と通じる部分があります。また当時アート界で全盛だったスーパー・リアリズムの影響を受け、絵のような写真を意識したことも想像出来ます。


d0174308_1615395.jpgd0174308_1621881.jpgd0174308_1625538.jpgd0174308_163917.jpg






→ William Eggleston
→ アンリ・カルチェ=ブレッソン
→ ウォーカー・エバンス
→ MOMA
→ hasselblad foundation
→ エドワード・ホッパー
→ ハドソン・リバー派





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# by aud-inc | 2011-04-18 16:12 | MデザイナーのファッションSTYLE | Comments(0)

AudienceAudience/オーディエンス

"10年先も通用する価値観を提案する―。"

ただ丈夫な・クオリティが高いという意味だけではない、着用してより楽しい・好きになれる、ほんとうの意味で「より長く愛用して頂ける製品」を目標に、皆様(観客・聴衆=audience)の声を聴きながらよりよいプロダクトを作るアパレル・ブランド。

トレンドを追うだけでは得られない、不変・普遍でありながら輝きを失わない価値観を提案しています。

実店舗について

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〒166-0003
東京都杉並区高円寺南2-45-1三協ビル1F

03-5305-4377

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(平日/土日祝日)13:00~19:30
定休日:水曜日

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